ハツラツ健康セミナー 今回のテーマは東洋医学の考え方
「臓腑弁証」の中から、とても重要な臓腑である 「肝(かん)」 を
テーマにお話ししていきます。
「ストレスがたまりやすい」「イライラする」「首や肩が張る」
「目が疲れやすい」・・・
こうした不調、実は “肝”の働きと深く関係しているかもしれません。

まず臓腑弁証とは何か説明します。
東洋医学では、体を「肝・心・脾・肺・腎」
といった臓腑の働きとして捉えます。そしてどの臓腑の働きが、
どのように乱れているのかを見極めて、治療や養生につなげていく考え方が
「臓腑弁証」です。

当院でも東洋医学の「弁証論治」を採用して施術を行なっています
今後はこのシリーズを随時公開していきます
当院の施術を知りたい方、東洋医学に興味のある方、不調でお悩みの方は
動画をご覧ください






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