新年度に向けた「社内研修」の講師依頼が
全国から寄せられています
「社員の健康は、企業の財産です。
いま、多くの企業が注目する『健康経営』。
その鍵を握るのは、毎日の『姿勢』に
あることをご存知でしょうか?
姿勢プロデューサー・清水真氏による健康経営講座では、
長年の施術経験と指導実績に基づき、集中力アップや
腰痛・肩こり解消に直結する独自のメソッドを伝授します。
ただ話を聞く座学ではなく、その場で効果を体感できる
実践的なレクチャー。
貴社のオフィスが、社員の活気と笑顔あふれる空間に変わります。
持続可能な組織作りの第一歩を、清水真の
姿勢レクチャーから始めませんか?」

26年1月に東京で開催された「健康経営研修」
企業スタッフの感想です
① 20代若手社員(エンジニア・開発職)
【Before】:「スマホ首・ストレートネック」
状態: 画面に集中しすぎて首が前に突き出し
背中が丸まっている。自信がなさそうで、
どことなく覇気がない印象。
【After】:「視線が上がり、仕事への意欲もアップ!」
変化: 首の位置が耳のラインまで戻り、
胸が開いた。目力が強まり、フレッシュで
「デキる若手」のオーラが漂う。
コメント: 「夕方の首の痛みがなくなり、
仕事の効率が落ちなくなりました!」

② 30代主任(PM・リーダー職)
【Before】:「巻き肩・猫背」
状態: 責任ある立場ゆえのストレスと
長時間の会議で、肩が内側に入り込み、
呼吸が浅くなっている。
どっしりとした疲れが顔に出ている。
【After】:「堂々とした立ち姿でリーダーシップを発揮」
変化: 両肩がストンと落ちて、
鎖骨のラインが水平に。立ち姿に安定感が出て
信頼されるリーダーらしい風格に変化。
コメント: 「姿勢を整えるだけで、
プレゼン中の声の通りが良くなったのが驚きです。」

③ 40代パート・事務職(カスタマーサポート・事務)
【Before】:「反り腰・骨盤の歪み」
状態: 座りっぱなしで腰が反り、下腹が突き出ている。
慢性的な腰痛を抱え、頻繁に座り直すなど集中が
途切れている様子。
【After】:「骨盤が立ち、立ち座りがスムーズに」
変化: 骨盤が正しい位置に戻り、ラインがスッキリ。
お腹周りが引き締まり、長時間座っていても
疲れにくい「骨格」が完成。
コメント: 「仕事帰りの足のむくみが激減!
家事をする余裕が残るようになりました。」

④ 50代管理職(部長・役員)
【Before】:「亀背、円背の姿勢・ずんぐり感」
状態: 背中が丸く固まり、首が短く見える。
全体的に重たい印象で、健康診断の結果が
気になりそうな「不健康そうな上司」の典型。
【After】:「10歳若返る!シャープな佇まい」
変化: 背筋がピシッと伸び、顎を引いたことで
フェイスラインがシャープに。
見た目が若々しくなり、パワフルな印象へ激変。
コメント: 「健康経営はまず私から。
正しい姿勢は、健康維持の最強のツールだと
実感しました。」
講義の流れ
0-10分
自己紹介・アイスブレイク
清水氏の実績紹介。
「指一本で変わる身体の柔軟性チェック」など
一瞬で場の空気を解すワークを実施。
10-25分
健康経営の本質 なぜ今、企業に健康が必要か?
離職率低下やエンゲージメント向上と
「身体のコンディション」の相関を解説。
25-50分
働く姿勢が業績を変える(理論とワーク)
【理論】 猫背が脳への酸素供給を減らすメカニズム。
【ワーク】ペアになり、姿勢が悪い時と良い時の「
力の入り方」の違いを体感。
50-80分
IT現場の「型」を作る実践指導
【PC操作】 疲れを最小限にする
モニター・キーボードの配置と座り方。
【荷物】 重いPCバッグで腰を痛めない持ち方。
【挨拶】 信頼を勝ち取る「黄金比の会釈」。
80-105分
メンタル&自己管理術(静と動の調整)
【呼吸・瞑想】 集中力をリセットする3
分間マインドフルネス呼吸法。
【タイプ別】 エンジニア向け・事務職向けなど、
椅子に座ったままできる「1分ストレッチ」。
105-120分
Q&A・まとめ 質疑応答。
明日から職場で実践するための
「ワンアクション」を宣言して終了。
姿勢を定期的にチェックするための
アプリなどを紹介する

人事担当者からのよくある質問
Q1:これまで「ストレッチ教室」をしましたが、
参加率が低く、その場限りで終わってしまいました。
清水先生の講座は何が違いますか?
A(清水氏): 多くの講座は「リラクゼーション」で
終わりますが、私の講座は「ビジネススキルとしての姿勢」
を教えます。
IT企業であれば、コードを書く速度やエラーを
防ぐ集中力がどう変わるかという実利に
フォーカスします。
「気持ちよかった」ではなく
「明日からパフォーマンスが上がる」という
納得感があるため、自発的な継続に繋がります。
Q2:運動が苦手な社員や、多忙なエンジニアが多く、
体を動かすことに抵抗感があるようですが
大丈夫でしょうか?
A(清水氏): ご安心ください。着替え不要、
椅子に座ったまま、あるいはデスクの横で
できる数秒〜数分のメソッドが中心です。
「運動」ではなく、「仕事の道具(身体)のメンテナンス」
として伝えますので、論理的な思考を好むIT系社員の方ほど
メカニズムに納得して熱心に取り組んでくださる
傾向があります。
Q3:講師派遣の費用対効果を社内で説明しにくいのですが、
どのようなメリットを提示すれば良いですか?
A(清水氏): 腰痛や肩こりによる「プレゼンティーイズム
(出勤しているが不調により効率が落ちている状態)」
による損失は、欠勤による損失よりも大きいという
データがあります。
姿勢改善により、午後の眠気や集中力低下を防ぐことは、
残業代の削減やミス防止に直結します。
「福利厚生のレクリエーション」ではなく
「生産性向上のための設備投資」としてご提案いただけます。
Q4:清水先生にお願いする最大のメリットは何ですか?
A(清水氏): 私は単なる健康指導員ではなく、
延べ人数の施術経験に基づいた「心身健康の専門家」です。
画一的な指導ではなく、その場にいる社員の方の姿勢を
パッと見ただけで、その組織特有の「疲れのクセ」を
見抜き、即座に最適な改善策を提示できます。
このライブ感と、劇的なビフォー・アフターの体感こそが、
多くの企業様に選ばれている理由です。
「ただの健康セミナーで終わらせない。
社員の『目つき』と『立ち姿』が変わる120分。
貴社のIT戦士たちを、最高のコンディションへ導きます。」
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