札幌市 北区 47歳女性 半年も悩まされた座骨神経痛が一回で解消☆

私は教員をしており、職業柄 立っている時間がとても

長かったのです。

その結果 右足がつま先までしびれるようになってしまいました。

病院で検査してもらったところ、座骨神経痛だと言われました。

飲み薬と湿布を続けていましたが、症状は一向に良くなりませんでした。

 

先日 先生のクリニックで診て頂きました。

先生の診断は、腰の5番目が歪んでおり、それが神経に障っていると

言いました。施術は腰の骨の矯正と股関節の調整。最後に脈を診て

頂き、肝臓の経絡を刺激して頂きました。

その日の夜から、足のしびれは治まり、この半年間の辛さが嘘みたいに

楽になりました。先生ありがとうございました。

 

DSC04783

(清水 先生の一言)

教員のお仕事をしている方に多いのですが、立っている時の偏った

身体の重心が原因だと考えられます。人間はどうしても左右均等に

バランスを整える事が難しいので、必ずどちらかに荷重をのせています。

その結果、骨盤の歪み、背骨の曲がりを作ってしまいます。また股関節の

開きが、膝や足首にも関連していき、足のしびれや痛みを感じるのです。

 

ぜひお仕事後に、股関節や腰のストレッチを習慣にして予防につとめて

頂きたいと思います。

札幌市 中央区 26歳女性 眼精疲労と視力アップを体験↗︎

PAK85_nobiwosuruOL1292500

オフィスワークが増えた現代人は、疲れ目や視力低下を訴える方が

増えております。

日本人の70%が近眼になっているのです。

目の酷使は、不快な症状として私達の健康を妨げます。

当院では目のケアとして、押圧や温熱療法を取り入れております。

特にビワの葉を使用した温熱療法は、とても心地よく スッキリします。

目を温めると良い理由

・目の筋肉の疲労が緩和します。

・目の神経の緊張を和らげます。

・目の血流を促進させます。

画像 353

 

当院に通う26歳女性もウェブデザイナーとして、一日中パソコン

作業に追われておりました。眼精疲労がひどく、ドライアイや頭痛。

そして視力の低下に悩まされていました。

私のところで、毎回施術と裏メニュー(温灸)をすることで

とても調子が良くなり、毎回喜んでくれていました。

つい最近コンタクトの処方をしてもらいに眼科に行くと

なんと視力がアップしていたと喜んで報告してくれました。

継続は力なり。続ける事で不快な症状が予防できたのですね!

DSC04783

(清水先生のコメント)

私自身も目の温灸によって視力が回復しました。
目を温める事は自宅でも簡単にできます。 タオルを電子レンジで温め
それを目の上にのせたり、市販のほっとパックも良いでしょう。

日本人の多くが視力が低下している原因は【使い過ぎ】によるものです。
肩こりや腰痛になったら、マッサージをしたり、ストレッチをしたり
湿布やお風呂に入ったりしますよね?
でも毎日使っている目はには何もしていないのです!

今日から目をいたわるセルフケアをしましょう!

旭川市 40代女性 施術後身長が2㎝もアップ↗︎

608f144263a3da72f2a298da3b07218d_l

介護施設事務員として働くAさんは、デスクワークにより

ねこ背で姿勢が悪くなっていました。

その結果、慢性の肩こりと眼精疲労。偏頭痛で悩まされておりました。

毎回施術をすると症状が楽になる!

と喜んで頂き、毎月一度は来てくれました。

ある時 会社の健康診断がありました。

身体測定をすると・・・なんと身長が2センチアップ↗︎

姿勢が良くなると身長も伸びた! と喜んでくれましたよ💓

DSC04783

(清水先生のコメント)

姿勢を良くするのは? 背骨を正しい位置に戻すという事です。
多くの方が年齢を重ねるごとに、身長が縮んでいきます。
それは背骨を支える椎間板の水分が消失していくからです(厚さ7㎜)
悪い姿勢をしていると、それだけ椎間板にもストレスがかかります。
その結果、身長低下は更に助長されてしまいます。

姿勢道整体では、この背骨をストレッチして、正しい姿勢を維持する事で
背筋が伸びた! 身長が伸びた!という方がたくさんおります。
ぜひ、皆様も体験してみてください。

札幌 豊平区 91歳女性 腸脛靭帯炎 歩行困難が4回の施術で奇跡の回復☆

zeRender

母が歩けなくなって・・・!

私のクライアントである娘さんから連絡が入った。

ご自宅まで呼ばれて行くと、寝起きが出来ない位の状態です。

年齢を考えると、このまま寝たきりになる!

誰もがそう思っていました。

症状や痛くなった背景(前日迄 独居老人で庭仕事を2時間位行なう)

などを聞いて合点がいく。

右足の強いしびれと痛みで力が入らない。
腰には神経圧迫や炎症の反応はないので ピ〜ンとくる!

腸脛靭帯炎だと考察する。

股関節へのアプローチ。炎症部位のアイシング。

関節可動訓練。筋膜リリースなどを行ないました。

当然1回では良くならず 苦悶の表情を浮かべるおばあちゃんを

一生懸命 言葉で励まします。

2回目の施術で足が付けるようになり

3回目の施術で杖を使い歩けるようになり

4回目の施術後には痛みが完全になくなり、普通に生活できるように

なりました!

回復後 デイサービスに行ったおばあちゃん。

驚きの職員や担当医から拍手で迎えられたと、喜んでいました。

DSC04783
(清水先生からの一言)

座骨神経痛は多くの場合、腰の障害から起こりますが、同様の症状でも
梨状筋症候群や腸脛靭帯炎。仙腸関節炎などがあります。もちろん炎症
反応にとりしびれと(個人差)感じる場合もありますので、股関節や
膝関節。足関節の障害でも同様の症状を訴える人もいます。

医師の診断はもちろん。なかなか良くならない場合は、腰以外の場所を
疑ってみるのも大切です。

また91歳でも、処置が早く、原因がすぐにわかれば治癒するケースも
多々あります。 まずは専門医で適切な診断を受けましょう。

札幌東区役所前駅人気No. 1治療院 札幌スポーツケア治療室です。 18年間で延べ13万人を施術してきた経験で、あなたの心と体の悩みを解決する。